アメリカと中国の経済関係に変化が起きている。
膨らむ対中貿易赤字に対して人民元レートの切り上げを
アメリカが中国に要求していましたが、
中国側はアメリカ国債を金融危機後も買い増しを続け、
なんと、2008年9月にはアメリカ国債保有高が世界1になってしまった。
今まではアメリカ側からの政策要求が多かったけれど、
最近では中国側も「モノをいう」ことが目立ち始めているらしい。
中国の底力はまだまだこれからかもしれない。
3歩下がったおしゃれ
通りの達人
冬支度
日頃の経済の動きに注目して気になった事を書いています。
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